開発・企画

近年、医師の新規開業形態として、複数医療機関の集合体での、開業ニーズが高まっております。

医療ビルプランによる地主様のメリット

当社の開発手順
  1. 物件の入手(スキームの確認)
  2. 診療圏一次調査(机上調査)
  3. 開発コンサルティング報酬確認
  4. 診療圏簡易調査実施(現場調査)
  5. 地主様の医療に対する理解度確認
  6. 物件仕様確認
  7. 調査に基づく、クリニックプランの策定
  8. 竣工時期・入所条件確認
  9. 開業医師のご紹介・コミットメント
  10. 開業盛業までのコンサルティング業務
医療ビルの優位点
  • 医療機関同士での連携
  • 共用スペースの戦略利用
  • 協同戦略(宣伝など)の有益性
  • 近隣での他開業の抑制効果)
  • 患者様の利便性
医療ビルでの開業ニーズが高い!

療ビルとしての物件スキーム

○地主様の建て貸し → オーナーと入居医師間での直接契約 / サブリース(一括・区画ごと) / 他
○3〜4(平均)科目の医療施設スペースの確保 例) 内科:40〜50坪 整形外科:60〜80坪 耳鼻科:30〜35坪
○調剤薬局スペース(原則1階、構造的許可要因確認あり)の確保
○駐車場の確保(5〜10台/1医療機関)《任意条件》

商業・住居プロジェクト内での医療モール

○ショッピングセンター・スーパーマーケットなど商業施設とのジョイント物件
○駅前再開発等に伴う、医療街区物件
○高齢者住居・福祉介護施設とのコンプレックス物件


プランニングパターン(実績 / 予定)
  • 駅前商業立地における飲食物販複合医療ビル
  • 新興住宅地による、土地資産有効活用提案型医療ビル
  • 食品スーパーとのジョイント複合型医療ビル
  • 再開発事業地での、街区型医療フロア
  • テナントリニューアルパターンでの医療フロア
  • 医師所有不動産の事業企画型医療ビル
  • 市街化調整区域での土地活用型医療ビル
  • 医療・福祉コンプレックス型医療ビル

株式会社アイセイ薬局 エム・ファーム事業部

東京都千代田区丸の内2-2-2
TEL.03-3240-0253 FAX.03-6212-4191
Mail.ask@m-farm.co.jp